【星野アカデミー】お客様を守る為に知っておくべき「5つの投資家心理」セミナー

こんな悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?

・せっかくドルコストをスタートしてもらっても、途中でやめてしまわないか心配・・・

・途中で利益が出ているとお客様はすぐに「現金化」したがるが、それを防ぐ方法に悩んでる・・・

・ドルコストのお客様のフォローで、何を話せばいいか自信がない・・・

・まだ提案を始めてからリーマンショックの様な大きな相場下落局面を経験してないので、大きな下落局面がすごく心配・・・

・ドルコストを継続してもらうための具体的なフォローの方法が知りたい・・・

そういう悩み・想いがある方は、当セミナーを受講ください。

積立投資(ドルコスト平均法)の第一人者として、積立投資に特化した書籍を複数執筆し、これまで40を超える金融機関にドルコスト平均法の伝え方を指導し、現在会員が2000名を超える(社)ドルコスト平均法協会 設立者の星野泰平が、多くの投資家が持つ「5つの心理」と、これらの悩みを解決する「3つの対策」をわかりやすく解説します。

お客様は「自分自身がもつ心の罠」に引っかかる

Un ejecutivo vendado,ciego acercándose a un hueco.ドルコストをする投資家は、ほとんど共通する5つの「投資家心理」を持っています。

それは英語で「Investor Behavior」とも呼ばれ、「投資のパフォーマンスを押し下げる」要因になります。

ドルコストをするお客様は、「自分自身が心にもつ罠」に引っかかり、失敗してしまうことが多いのです。

当然ですが、お客様はそれに気づいていません。

だからこそ、ドルコストのアドバイザーは、お客様を「お客様自身の心理の悪癖」から守るために、はそれを理解しておく必要があります。

ドルコストは10年・20年・30年と長期間続ける行為です。

その長い間に、「評価損」が出る時期や、「含み益」がでる時期もあります。

マーケットが大幅に上昇する時期もあれば、大きく下落して不安になる局面もあります。

その荒波の中でお客様の心が「どの様に変化するのか」「何を思うのか」「それに対して、どう対応するのか」を理解しておくことは、長い期間のお客様のフォローアップに、欠かせません。

各局面で変化するお客様の心を理解して、フォローしてあげましょう。

特にマーケットの「大幅な下落局面」を乗り切れるかがポイント

Roller coaster economy

特に大切マーケットの大きな下落局面は、重要です。

お客様が想像していない(見えていない)だけでなく、アドバイザーも理解してない3つの「負担」がお客様にかかります。

サブプライムショックやリーマンショックの様なマーケットの大幅な下落局面では、通常時にはかからない3つの負の圧力がお客様にかかるため、お客様の不安心理は増大します。

しかし、ピンチはチャンスにもなります。

大幅な下落局面は、事前の準備やフォローアップで乗り切ると、お客様からの「信頼」や「満足度」も上がります。

そこから「ご紹介」も生まれやすいのです。

マーケットの大幅な下落局面でお客様にかかる潜在的な「3つの負荷」や、ピンチをチャンスに変える対策について解説します。

資産運用の大敵「続けられないリスク」からお客様を守ろう!

資産運用の大敵は「続けられないリスク」です。

どれだけ成績が良い商品を選んでも、どれだけコストが安い商品を選んでも、続けられなければ意味がありません。

お客様を「続けられないリスク」から守る為の3つの具体的な対策があります。

当セミナーでは、「続けられないリスク」からお客様を守る方法を解説します。

お客様を心の癖からしっかり守り、将来の資産をきちんと作るサポートをしたいアドバイザーの方のご来場をお待ちしています。

当セミナーに参加するメリット

One two three - vector cards with numbers

・長期投資を始めた多くのお客様が陥る5つの「心の罠」を理解できる

資産運用で最も重要で最も軽視されているリスクがわかる

・マーケットの大幅な下落局面でお客様にかかる「通常時には見えない3つの負荷」がわかる

・資産運用の大敵「続けられないリスク」を学べる

・資産運用の大敵「続けられないリスク」を抑止する為の3つの手法を学べる

・お客様とWin-Winになれるフォローの「仕組み化」を学べる

セミナーの内容例
講師紹介

星野からのコメント
私はドルコストの面白さに魅了され、約15年ドルコスト平均法について研究を重ねてきました。 そして、ドルコスト平均法の特徴を正しく楽しく説明出来る「星野式ドルコスト説明法」を考案しました。ドルコストに特化した書籍も4冊執筆しました。ドルコストを 正しく伝えて、「日本をドルコスト社会にする!」というミッションを掲げて設立したドルコスト平均法協会の会員は2000名を超えました。 現在、残念なことに日本には「平均買付単価」を用いた間違った説明が定着しています。間違った説明はお客様にとっても、アドバイザーにとっても不利益しかありません。 まだまだ日本には質と志の高いドルコストの伝道師が不足しています。 当セミナーでお客様もアドバイザーも喜ぶ「星野式ドルコスト説明法」をマスターしましょう。そして、正しく楽しくドルコストを伝えて、将来お金で困る人を1人でも減らし、ドルコスト社会を実現しましょう。ご参加お待ちしています。

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