【特許出願中】スマホで簡単!面談記録シェアシステム「メモログ」をリリースしました!

お客様により一層「安心」して「信頼」して相談してもらいたい方は、面談記録を保存・共有しましょう!10月末まで初期費用11000円無料キャンペーン中です!

【特許出願中】スマホで簡単!面談記録シェアシステム「メモログ」をリリースしました!

次のような悩みをお持ちの保険募集人・IFA・FPの方はいませんか

(1) お客様により「安心感」を持って相談してもらいたい

(2) お客様を効果的にフォローしたい、フォローで次の提案に繋げたい

(3) 途中解約を減らして継続率を高めたい

(4) 相場下落時に、クレーム対応ではなく、新規契約に繋げたい

(5) クレームやトラブルを減らしたい・予防したい

(6) 「有料相談」や「顧問契約」のお客様を増やしたい・仮に無料でも相談の価値を訴求したい

そういう方にはメモログがお勧めです。

メモログは、お客様との大切な面談記録を保存し、お客様と共有するシステムです。

面談時に手書きで説明したノートや資料などをスマホで写真をとってアップロードすれば保存できます。

QRコードやLINEで招待リンクを送れば、お客様と簡単に面談記録を共有できます。

面談記録を共有すると、お客様は自分のスマホやPCでいつでも面談記録を確認できます。

メモログで保存・共有する資料の例

メモログは、お客様のヒアリングシートや、面談で説明した内容重要事項リスク手数料の説明などを保存しておくとフォローが楽になります。

例①:ヒアリングシート (家族構成、資産運用の目標・目的、お客様の要望)

面談のヒアリングシートを保存して共有できる。日付やお客様名を残しておけば、いつ説明したか後で確認できる。

例②:ドルコスト平均法の説明:公式、半値グラフ、シーソーの関係

ドルコストの公式や、シーソーの関係などもしっかり記録に残し、共有できる

例③:コストやリスク、重要事項の話、制度の比較など

重要事項の説明や、制度の比較などもきちんと保存・共有できる。

メモログで解決出来る悩みを紹介します。

(1) お客様により「安心感」を持って相談してもらいたい!

あなたは診断記録をきちんと残してくれるお医者さんと、残さないお医者さんのどちらの方が、より安心して相談できますか?

当然、診断記録をきちんと残してくれるお医者さんでしょう。

それはお金の相談も同じです。

お金の相談も面談記録をきっちり保存して、しかも共有してくれる担当者の方が、より「安心」して「信頼」して相談しやすいです。

お客様にとってお金は非常に重要です。

だからこそ、誠実な対応を求めますし、他では提供してない面談記録の保存・共有は嬉しいサービスです。

お客様から、より安心して信頼して相談してもらいたければ、誠実に相談に乗る証拠として、メモログを使い、面談記録を保存・共有する事をお勧めします。

メモログを使うメリット①:お客様により「安心」して「信頼」して相談してもらえる

(2) お客様のフォローをもっと簡単に効果的にしたい

メモログがあれば、お客様の過去の面談記録を時系列で簡単に出力できます。

過去の記録があった方が、簡単に記憶を呼び戻してもらえますし、おさらいも効果的に行えます。

以前の説明資料があれば、思い出しやすくなる。思い出してもらいやすい場所を太字などで囲ったりすると、よりリマインドしやすくフォローしやすい。

また、パスワードをつけてPDFに出力できるので、印刷したりメールで送ることもできますので、忙しくて訪問できない時でも、電話でのフォローも効率が上がります。

メモログを使うメリット②:お客様のフォローが簡単に効率的・効果的になる

(3) 途中解約を減らして継続率を高めたい

投資信託や変額保険など、資産運用系の商品にご加入いただいているお客様には、メモログが特に効果を発揮します。

お客様は中長期的なつもりで資産運用をスタートしても、いざ投資を始めて相場が変動するとすぐに解約したがります。

含み益が出ていると利益を確定する為に売却したがり、逆に含み損が出はじめると「もっと下がったら怖い・・・」と思うからです。

特に投資初心者の人ほど、利回りよりも引き出しやすさを重視します。

それは人間の脳が損失に敏感にできているので仕方ないのです。

その証拠に、投資信託などは平均2-3年程度で売却されてしまっています。

お客様の途中解約を減らし、継続率を高めるに必要なことは何でしょう?

答えは資産運用コーチングです。

資産運用を続けて頂く為のコーチングは、アメリカでは“behaviral coaching”と呼ばれ、ファイナンシャルアドバイザーの新しい付加価値として広がっています。

インデックスファンドで世界最大手のバンガードには、多数のアドバイザーがいます。

バンガードは、自社のアドバイザーに相談する付加価値の約半分はコーチングと説明しています。

そして、バンガードは資産運用コーチングで重要な要素として、次の3つを挙げています。

①顧客教育・②コミュニケーション・③ビッグピクチャを見せる

投資家は、「損失回避」なので、資産運用を始めると途中で売却したくなったり、当初の目的を忘れて短期志向になりがちです。

それを定期的なサポートで、資産運用の基本を教育したり、適切なコミュニケーションをとって、当初の目的目標を思い出させてあげるのが重要なのです。

お客様が途中で資産運用を離脱しない為の中長期的なフォローを考えると、お客様に説明した内容や意向が残る面談記録は非常に重要なのです。

資産運用においてコストは重要な要素だが・・・

資産運用において、よくメディアなどでコストが重要として注目を集めます。

たしかに、コストは資産運用で重要な要素です。

しかし、いくら商品のコストが安くても、続けられなければ意味がありません。

実際、多くの投資家はマーケットの上昇局面でも途中でやめてしまって、そのリターンを得られていません。

資産運用はマラソンと同じ。走りきることが大事

敗者のゲームで有名なチャールズエリスの言葉を借りれば、以下の通りです。

資産運用はマラソンランナーと同じ。

走り切ることに意味がある。

チャールズエリス

マラソンは途中でやめたい誘惑が多いです。

しかし、周りのサポートがあれば完走確率は上がります。

投資に慣れてないお客様ほど、アドバイザーによるコーチングが重要であり価値があるのです。

サポートがある方が続けられる

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実際、コーチング等のサポートをつける投資家の方が、中長期的な資産運用の成績が高まります

Financial enginesが72万人以上の401k加入者を対象にリサーチした結果、サポートがある投資家の方が全ての年代でリターンが3%程度上回りました。

投資に慣れてない人を、ドルコストのゴールまで導くには、アドバイザーによる定期的なサポートが非常に重要になります。

その際に、面談記録が残っていれば、お客様の運用の目的確認や、中長期的な視点の保持、基本の再確認などが簡単になるのです。

その様な資産運用コーチングこそ、これからのアドバイザーに求められる役割です。

メモログを使うメリット③:当初の目標や目的をリマインドできるので、途中解約を抑えて継続率を高められる。

(4) 相場下落時にも、クレーム対応ではなくフォローで新規契約に繋げたい

20年・30年・40年という中長期の資産運用を行う場合、途中で何十回も下落局面が来ます。

数回はリーマンショックのような大暴落も来るでしょう。

マーケットが暴落して、お客様に含み損が出ている時、何も準備をしないアドバイザーはお客様に連絡しずらくなります。

お客様の立場で言えば、最も不安な時に連絡もフォローも無ければ、最悪の担当者です。

多くのお客様は、投資の損益よりも、お客様が不安になる局面で放ったらかしで何の連絡がない事に憤りを感じます。

メモログを使えば、下落局面がサポートをしてお客様を教育するチャンスに変わります。

相場下落時に、「量」の視点をリマインドするチャンスになる!下落局面はピンチではなく、お客様に理解を深めてもらうチャンスになる!

マーケットの下落局面で、しっかりフォローして、当初の気持ちや以前の面談の内容を思い出して貰えば安心していただけますし、喜んでいただけます。

また、フォローにより理解が深まるので、「値下がりはチャンス」追加のご契約やご紹介にも繋がります。

マーケットの下落時に、クレーム・解約のラッシュになるか、追加契約・紹介発生になるかは、サポートの有無サポートの質が分かれ目です。

メモログはマーケットの下落時に自信を持ってフォローする為の強力なツールです。

さらに、下落局面でしっかりフォローしておけば、そこから相場が上昇して含み益が出た時、さらにお客様に喜んでいただけます。

メモログがあれば、相場の下落時にも自信を持って連絡・フォロー出来るので、相場の変動に関係なく自信を持って営業活動を推進出来るのです。

メモログを使うメリット④:マーケットの下落時にも自信を持ってお客様をフォローできる。マーケットの下落時がチャンスになる。

(5) クレームやトラブルを減らしたい・予防したい

金融商品の販売の現場では、重要事項やリスクなどを「言った・言わない」のトラブルが続出します。

特に株式等の変動商品は、損が出るとお客様はより感情的になる事が多いです。

メモログがあれば、リスクや重要事項の説明などをきちんと説明したことを視覚的に残す事が出来ます。

単なる「重要事項の説明を受けました」というチェックシートに記入してもらうよりも、はるかに納得度が高くなります。

重要事項を説明した記録を保存・共有すれば、後々お客様とトラブル予防になる

それによりお客様もアドバイザーも、トラブル対応に割く不毛な時間を減らすことができます。

メモログは、重要事項やリスクなどの説明した事実をきちんと残しトラブル防止に役立ちます。

万が一裁判になった時は、メモログに保存したデータがあなたの身を守る証拠になります。

メモログに面談時の説明内容などの写真をアップロードした日時は、後で変更出来ません。

つまり、メモログにアップした画像はその時点で説明をした証拠になります。

メモログを使うメリット⑤:重要事項やリスクなどの説明した事実を、記録として残す事が出来るのでトラブルの予防になる。万が一の時は強力な証拠になる。

(6) 「有料相談」や「顧問契約」のお客様を増やしたい・仮に無料でも相談の価値を訴求したい

メモログを使えば、「有料相談」や「顧問契約」を今よりしやすくなります。

「相談」という形の無いサービスを、記録として保存・共有出来るため、あなたに「相談」する付加価値が上がるからです。

メモログでお客様もアドバイザーも双方でこれまでの面談記録を閲覧できるので、連続性・一貫性のある相談・アドバイスが可能です。

有料・無料に関わらず、お金の相談は、非常に付加価値の高い仕事です。

お客様ごとにマネーリテラシー、ライフプラン、悩みごと、人生観は異なります。

アドバイザーやFPは、お客様に合わせて個別に話の内容・表現・難易度などを変える必要があります。

それはオンリーワンの難易度の高いコンサルティングです。

面談時に手書きで説明したノートや資料は、お客様ごとにカスタマイズし最適化した付加価値の高い資産なのです。

しかし多くのFPやアドバイザーはその付加価値が高い面談というサービスの記録を保存していません。

それは非常にもったいないです。

メモログを使えば、これまで消えていった「お金の相談」というサービスを蓄積することができ、「有料相談」や「顧問契約」と言う新しいサービスにつなげることが可能です。

また、あなたに「お金の相談」をする事自体の付加価値を訴求する事も出来ます。

メモログを使って、あなたに「お金の相談」をする付加価値をお客様に訴求しましょう!

メモログを使うメリット⑥:メモログを使えば、面談が「形のあるサービス」になるので、「有料相談」や「顧問契約」をしやすくなる!・無料相談でもその価値を訴求しやすくなる!

メモログで解決できる悩みとメモログを使うメリットのまとめ

ここまで、メモログで解決できる悩みと、メモログを使うメリット述べました。以下にポイントを整理します。

【悩み1】 お客様にもっと「安心」して「信頼」してもらいたい!

  メモログを使うメリット①:お客様からより「安心」「信頼」してもらえる!

【悩み2】 お客様のフォローをもっと簡単にしたい

メモログを使うメリット②:フォローが簡単に効率的・効果的になる!

【悩み3】途中解約を減らして継続率を高めたい

メモログを使うメリット②:当初の目標や目的、以前の面談内容をリマインドできるので、途中解約を抑えて継続率を高められる

【悩み4】相場下落時に、クレーム対応ではなく、新規契約に繋げたい

メモログを使うのメリット③:マーケットの下落時にも自信を持ってお客様をフォローできる。大幅な下落時がチャンスになる!

【悩み5】クレームやトラブルを減らしたい・予防したい

メモログを使うメリット⑤:重要事項やリスクなどの説明した事実を、記録として残す事が出来るのでトラブルの予防になる!万が一裁判になった時には強力な証拠になる。

【悩み6】「有料相談」や「顧問契約」のお客様を増やしたい

メモログを使うメリット⑦:メモログを使えば、面談を「形のあるサービス」に出来るので、「有料相談」や「顧問契約」をしやすくなる!

いかがでしょう?

お客様にドルコストを継続してもらい将来の資産形成に成功したいと心から願うアドバイザーにとってメモログは必須ツールです。

メモログの主な機能

①手軽に顧客招待機能(QRコード、招待URL、メール)

面談時にQRコードを発行できるので、その場でお客様を招待出来ます。

招待URLを発行できるので、あとでLINEで招待する事も可能です。

でメールアドレスやSMSを活用して招待できるので、お好きな方法でお客様をメモログに招待出来ます。

②PDFの出力機能 (パスワードも付けられる)

面談時に保存した画像をPDFに出力できます。

個別の面談ごとでも、時系列に全ての面談記録でも、PDFに出力する事が出来ます。

PDFはタイトルをつけることが出来ます。(例:●●様 ご面談記録)

また、メールで送る際などにパスワードをかける事も出来ます。

③顧客に開示するコメントと、非開示のコメントを残せる

面談ごとにコメントを残せます。

コメントは、お客さまも閲覧できる共有コメントと、お客様は閲覧出来ないコメントに分けられます。

コメントを使い分ける事で、情報の整理が便利になります。

④情報の暗号化

メモログにデータをアップロードする際に、情報は全て暗号化されます。

⑤法人で利用すると、マネージャーはメンバーの活動状況が見える

法人契約で利用できる「マネージャー権限」を使うと、同じグループに所属するメンバーの面談記録や、顧客一覧を閲覧・編集することが出来ます。

また、顧客に紐づいているメンバー(担当者)を変更することもでき、グループの管理や情報の整理が便利になります。

メモログの操作方法

メモログの操作方法は3ステップで簡単です。

(1)お客様の名前を登録する

(2)スマホで写真をとって、その場でアップロードする

(3)お客様にQRコードを見せたり、LINEなどで招待URLを送る

2回目以降は、(2)だけでOKです。

面倒臭い住所の入力や、電話番号、性別の入力なども不要です。

メモログの使い方マニュアルも用意されてます。

そちらを見てもらえば、簡単に操作出来ます。

メモログの活用方法

メモログの活用方法は多様です。

以下に例を示します。

①フォロー面談の時に、印刷して渡す

②フォローセミナーの時に、参加者に前回の面談履歴も渡せば、より効果的に思い出してもらえる。

  →さらに新たな目標なども記入してもらい、保存すれば、より中長期的な信頼関係の構築につながる

③面談記録をPDFで出力して、メールで送って、電話でフォローも可能

④他のアドバイザーとの違いをPR可能

  →名刺などに、「面談記録を保存・共有します」と記載

メモログは「顧客管理システム」ではない

メモログは「顧客管理システム」ではありません。

「顧客管理システム」とは、お客様の住所や連絡先、接触履歴などを残して、担当者がお客様を効率よく検索・抽出するなどして、営業効率を高める為のツールです。

たしかに、顧客管理システムは便利です。また、巷に溢れかえっています。

「顧客管理システム」は、文字通りお客様を管理し自分の営業効率を高めることを主眼に置いてます。

その点でメモログは全く異なります。

メモログは、お客様に「面談記録の保存・共有」という新しいサービス・新しい付加価値を提供する為のシステムです。

資産運用をされているお客様には、投資家の悪癖により途中で解約してしまう人が大勢いますが、それを防ぎ安心して継続してもらう為の資産運用コーチングという新しいサービス・新しい付加価値を提供する為のシステムです。

顧客を管理する為ではなく、顧客に新しい価値を与えるシステムなのです。

メモログのネーミングの意味

メモログのネーミングは2つの意味があります。

1つ目は、手書きのメモ(Memo)を記録(Log)に残すという意味です。

お金の面談時に説明する手書きメモは、お客様に合わせてわかりやすく書かれたオンリーワンの非常に付加価値が高い資料です。

その貴重なメモを資産として記録して積み上げるシステムなので、メモログとしました。

2つ目は、お客様の記憶(Memory)を記録(Log)に残すという意味です。

せっかく説明しても、人間の記憶は悲しいことに2日後には約7割忘れます。

出所:Wikipedia

せっかく時間と労力を割いて説明した内容が、すぐに忘れられてはお客様もあなたも不幸です。

お客様の記憶(Memory)を記録(Log)にする為のシステムとしてメモログと名付けました。

メモログのロゴの意味

メモログのロゴは馬車をモチーフにしています。

コーチングの語源は馬車です。

馬車は目的地まで、乗客を導く役割です。

ドルコストのアドバイザーも、お客様を無事目的地まで導くコーチです。

メモログを使って、定期的に初心や目標をリマインドしてあげて、お客様に繰り返し基本を教えてあげて、途中やめたくなるお客様の不安を払拭して、ゴールまで導いてあげましょう。

その様な意味を込めて、お客様と共に歩むコーチをイメージしたロゴにしました。

モログは特許出願済み

これまで金融業界は、自分たちの身を守る為に記録を残すシステムばかり開発してきました。

例えば、重要事項を説明した証拠や、重要事項を書いた書面を手渡しした記録です。

しかし、それはお客様に新しい価値を提供しているでしょうか?

私は、「お金の相談の面談」という形の無いサービスを、記録として残し共有することで、担当者が新しい付加価値を提供出来るシステムを作りたいと想い、メモログを開発しました。

顧客本位に営業する担当者が評価されて欲しいという想いも込められています。

そういう担当者が評価されたら、お客様も喜ばれます。

お客様も担当者も幸せになる社会を願ってメモログを開発し、特許を出願しました。

お客様に「安心」「信頼」してもらう事こそ、豊かで幸せなアドバイザー人生への近道

どの商売でも共通ですが、お客様に「安心」「信頼」してもらう事が重要です。

お客様から「不審」に思われたり、「不安」を持たれたら、どのお店も潰れます。

いつまでもお客様と良好な関係を構築したければ、「安心」「信頼」してもらうためのサービス・努力が必要です。

お金の相談は目に見えません。

だからこそ、記録として残してあげるとお客様に喜ばれます。

面談記録の保存・共有はこれまでFPやアドバイザーがほとんど提供してこなかったサービスです。

面談記録を保存・共有してる事を伝えるだけで、安心感・信頼感に繋がります。

お客様に今より「安心」して「信頼」されお金の相談に乗ってもらいたい方は、メモログの申し込みをお待ちしています。

星野が開発に込めた想い

私がメモログを考え、開発をスタートしてからリリースまで、2年以上の歳月を要しました。

このシステムは、本当に色々な想いを込めて開発し、特許も出願しました。

・お客様がより安心して、信頼して相談できるアドバイザーを可視化したい・・・

・投資に慣れてないお客様をなるべく成功に導きたい・・・

・マーケットが大きく下がった時に、お客様もアドバイザーの方も慌てないで欲しいし、そこで「量」の視点を再確認してもらいたい

・資産運用の相談は、お客様とアドバイザーのトラブルが起こりやすいですが、不毛なトラブルはお互いのために減らしたい・・・

しかし、それだけではありません。

メモログがこれからの日本社会に必要な3つの理由を紹介します。

1つは、資産運用などのお金のアドバイザー・FPの社会的な地位向上です。

アメリカでは、FPは医者や弁護士と同様、専門家・エキスパートとして社会的に認知されています。

しかし、日本では残念ながら、まだそこまでには至っていません。

資産運用など面談で、アドバイザーの方がお話したり手書きで説明する内容は、実は非常に付加価値が高いです。

マネーリテラシーは人それぞれ異なるので、その人に合わせて表現や言葉を変えて、わかりやすく説明します。

また、相手の要望や考え方を引き出します。

それらの高付加価値なサービスの価値が、現在残念ながら埋没してしまっています。

面談は無料、面談に価値はないかの様な誤解が定着しています。

それは非常にもったいないです。

高付加価値の面談記録を形・記録に残す事で、お金の相談の付加価値を可視化して、お金に関するアドバイザーの社会的な地位を高めたいです。

それがアドバイザーの誇りやモチベーションアップに繋がり、ドルコスト社会の実現を推進します。

2つ目は、報酬ではない新しいやりがいの創出です。

面談記録が一生残るとなると、1つの図解するにせよ、今までより真剣度が増します。

ドルコストで将来資産を作るお手伝いをするのですが、その前に面談記録という新しい資産をお客様に渡すので、面談の密度がさらに上がります。

それは、面談の醍醐味、面白さを今よりさらに高めてくれ、報酬ではない新しいやりがいにつながります。

すると、お金のアドバイザーの職業としての魅力もさらに高まります。

それにより、より優秀な人材が業界に集まり、それが結果としてドルコスト社会の実現を推進します。

3つ目は、顧客の中長期的な成功を願い、行動するアドバイザーの成功を応援したいからです。

大切なお金の相談の面談記録を保存し共有する事は、お客様に対して誠実に向き合う証です。

その様なアドバイザーの成功をサポートしたいと本気で考えています。

面談記録もドルコストと同じで、「量」を積み上げる事で資産になります。

面談記録を積み上げれば積み上げるほど、お客様からの信頼が高まります。

そうなれば、必ず紹介も増えますし、仕事も今よりさらに楽しくなります。

どの商売も、既存客を大切にするのが繁栄の為の必要条件です。

私は顧客の中長期的な成功を願い、行動するアドバイザーの成功をサポートします。

そういうアドバイザーが増える事が、よりドルコストの成功者を増やすことに繋がり、ドルコスト社会の実現につながるからです。

メモログはお客様のため、アドバイザーの為、社会の為を想って開発した私が大好きなサービスです。

お客様の長期的な成功をサポートして、お客様とWin-Winの関係を築き、ドルコスト社会を実現したい方のお申し込みをお待ちしています。

メモログの利用料金について

メモログの利用料金は、以下の通りです。

1アカウントにつき

初期登録料:11,000円 (税込)  初期登録料:0円  *10月末まで初期費用無料キャンペーン中!

月額利用料:3,300円/月額 (税込)

個人契約でのお支払い方法…クレジットカードのみとなります。

※法人で複数人でご利用の場合は、お問い合わせください。

法人契約でのお支払い方法…口座振替のみとなります。

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