【4/3(金)オンライン参加費無料】コロナショックは「量」の視点を伝える大チャンス!倉島流じぶん年金ゲーム使い方セミナー【ZOOM】

コロナショックで市場が大きく動いてます。

まだ大きく値下がりを始めて2週間程度です。

今はまだ大丈夫なお客様も、マーケットの下落が続くと、「いよいよまずいかな・・・」「そろそろやめておいた方がいいかな・・・」と不安心理が高まります。

これから時間の経過に伴いお客様の不安心理は高くなります。

今こそ、お客様に「量」の視点を伝えるタイミングです。

しつこいくらい量の視点を繰り返し伝えれば、このピンチをチャンスに変える事が出来ます。

「量」の視点を伝えるために、「じぶん年金ゲーム」が最強のツールです。

「じぶん年金ゲーム」は、プレゼンの型があります。

「型」通りプレゼンすれば、誰でも簡単に「量」の視点をかなり深く伝えられます。

こんなチャンスは10年に1度あるかないかです。

今こそ、「じぶん年金ゲーム」を活用して、「量」の視点をお客様に伝えてフォローしましょう。

それだけでなく、「量」のファン=ドルコストのファンを増やし、少人数の勉強会などを広げていきましょう!

人気講師の倉島さんに、オンライン(ZOOM)じぶん年金ゲームの使い方セミナーでお話頂きます。

日々営業現場で「じぶん年金ゲーム」を使いこなし、「量」の視点をお客様にどんどん伝え、成果をあげている倉島さんから、オンラインでゲームの使い方を学びましょう!

【4/3(金)オンライン】コロナショックは「量」の視点を伝える大チャンス!倉島流じぶん年金ゲーム使い方セミナー【ZOOM】

   

次の様な方はご参加お待ちしています。

・「じぶん年金ゲーム」の使い方を知りたい!

・「じぶん年金ゲーム」の型をマスターしたい!

・コロナショックで「量」のファンを増やして、ドルコストを楽しく広めたい!

講師紹介

倉島 幹生

株式会社ビープランニング 代表取締役 

ファイナンシャルプランナー・IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)

一般社団法人 日本IFA協会 長野支部 副支部長

kurashimasan

プロフィール

長野市在住。証券会社、大手保険会社での勤務を経て、2005年に保険代理店として独立系ファイナンシャルプランナーとして開業。

2006年、長野市初の来店型保険ショップをオープン。個人保険や資産形成の相談件数は3000世帯以上。得意分野は長期資産形成。

現在では保険代理店の枠にとらわれず、金融商品仲介業者(IFA)としての活動も開始し、「長期・分散・積立」をテーマとするセミナーを多数開催。

一般企業の確定拠出年金(DC)の投資教育や、金融機関等でプロ向けの研修講師も務める。

講演履歴(2019年)

  • 大手保険会社 社員研修 8回
  • 保険代理店 社員研修 5回
  • 一般企業 確定拠出年金従業員教育 2回
  • 文部科学省後援セミナー 1回
  • 大手地銀主催 顧客向けセミナー 2回
  • 保険代理店主催 顧客向けセミナー 4回
  • その他自主開催多数

講師からのコメント

証券会社在職中、私は市場の大きな変動を体験しました。

その結果、お客様の資産は大きく目減りし、心身ともに疲れ果て、保険業界に転身しました。

当時、保険業界では円建て終身保険の全盛期

確定で増える事に安心感を感じていました。

しかしその結果、お客様の資産は増えたのでしょうか?

答えはNOです。

欧米と比べ、日本の個人資産はほとんど増えていません。

これは外貨建てでも同じです。

この先、どうすべきか悩んでいた頃に出会ったのが、「じぶん年金ゲーム」です。

証券会社時代の経験で「投資アレルギー」ともいえる状態だった私に、それは「誤解だった」と、気付かせてくれたのです。

この出会いで、私は変額保険を中心としたビジネスへと大きく舵を切ることができました。

 証券会社の「超短期運用」、保険会社の「利回りセールス」どちらもお客様を幸せにすることはできません。

欧米の人々はドルコスト平均法の「量」の力で資産形成をしています。

ドルコスト平均法を正しく、わかりやすく伝えることで、お客様との信頼関係が生まれ、紹介の連鎖へとつながります。

今ではお客様と会うことが毎回楽しみでしかたありません。

是非皆さんも、ドルコストで明るい未来をつくりましょう。

セミナーの構成

第1部:じぶん年金ゲームの型をマスターしよう

・じぶん年金ゲームを使う前の準備

・基本プレゼンの実践

・基本プレゼンの解説

・基本プレゼンのロープレ

・ランダムゲームの活用法

第二部:倉島流じぶん年金ゲーム活用法

・コロナショックは怖くない!

・投資アレルギーのお客様が振り返るキッカケとは?

・外貨建て保険の落とし穴とは?

・金融機関がお客様を幸せにできない理由とは?

星野からコメント

倉島さんは、証券会社の経験から自身が「投資アレルギー」になりました。

しかし、「じぶん年金ゲーム」を活用して、お客様が喜んでくれる現場を目の当たりにして、ドルコストを正しく伝える楽しさにのめりこみました。

ドルコストを正しく伝えば、本当にお客様から喜んでもらえます。

その体験をあなたも味わってみてください。

倉島さんから直接学べる貴重な機会です。

皆さんのご来場をお待ちしています!

オンラインセミナー概要

■日時:2020年4月3日(金曜日) 15:00-17:00

■利用システム:ZOOM

ZOOMは無料で使えます。使い方は簡単です。

スマホやPC、タブレットにダウンロードすればご利用できます。

ZOOMの使い方は、これらのURLを参考にしてください。

Zoomって何? 参加するには、どうすればいいの?

https://zoom-kaigi.com/zoom-tukaikata/

■参加費:無料

■参加方法

参加者はZOOMをダウンロードしてください。アカウントなどは作成不要です。

申込者にセミナーURLをお送りします。時間になりましたら、URLをクリックしていただけば参加可能です。

■参加特典

セミナー参加後、3日以内はドルコスト平均法ゲーム(じぶん年金ゲーム)の初期登録料11,000円が無料になります。

(ゲームの月額利用料は5,500円かかります。また、法人などで複数でご利用の場合は別途お問い合わせください。)

お申し込みはコチラ

当セミナーは、金融業界にお勤めで、業務としてドルコスト平均法の推進に携わられている方のみご参加可能です。一般のお客様やドルコスト平均法の推進に関係ない方のご参加はお断りしていますので、ご了承ください。
オフショア関係・仮想通貨関係・ネットワークビジネスをされている方の参加はお断りします

日本に定着してしまった
「間違いだらけ」のドルコスト説明法とは? 無料E-book


NEW★お客様に喜んでもらえる!
「ドルコスト平均法ゲーム」使い方解説動画


「ドルコスト平均法ゲーム」の使い方を星野泰平が60分でわかりやすく解説しています。「ドルコスト平均法ゲーム」のご利用に興味がある方は、ご覧ください。

ドルコスト平均法ゲームの様子


何の為にドルコストを伝えるのか
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