【会員】DC教育やDC導入を共同担当で広げよう!案件作り、個別面談の役割分担しよう!共同担当ができるのはDC教育協会だけ!

今日は、DCの共同担当(共同募集)について解説します。

DCの共同担当は、企業型DCの導入だけでなく、既にDCを導入している企業への教育事業でも行います。

DCを導入したい方はもちろん、導入はしないでもDCの教育や個別面談の対応をしたい方はご覧ください。

DCは一人でやるより、チームでやる方が効率的!

DCの導入や教育を、全てを1人で取り組むのは、結構業務の負荷がかかります。

導入企業の社員数が数百名になると、1人ではかなりしんどいです。

DC教育でも、支店が複数あったりすると数名で対応しないと厳しいです。

DC業務は幅が広いです。

案件を作り、導入説明して、社員向けの説明会や継続教育をして、個別面談まであります。

得意分野を注力し、苦手分野はパートナーに任せるのが、DC導入やDC教育業務を順調に拡大させるポイントです。

実際に、池田さんは現在50名以上の紹介パートナーを作り、次々と案件を作っています。

池田さんは、パートナー作り・案件作り・マーケット作りが得意です。

今後、DC導入企業のサポートや個別面談を担当する方を募っていきます。

この様な役割分担が、DCを無理せず楽しく広めるポイントです。

池田さんの様なチームで動く事例を、今後DC教育協会として増やしていきます。

また、共同担当にすることで全国に支店があるような大企業にも、DC教育を提供することが可能です。

DC教育協会は、チームで企業に継続教育を提供できるDC教育アプリ「DCサポーター」や、本当に盛り上がるDC教育「つみたて体験ゲーム」を全国の仲間と共に展開します。

DC教育協会は、DCの共同担当が可能!

DC教育協会は、DC導入やDC教育の共同担当(共同募集)が可能です。

1つの企業を複数人で担当できるので、案件紹介や法人経営者の担当の方、個別面談担当の方、継続教育やセミナー担当の方と報酬を分けることができます。

共同担当は、DC導入だけなく、既にDCを導入している大企業へのDC教育でももちろん対応可能です。

この仕組みは、日本でDC教育協会にしかありません。

理由は、DC教育協会が共同担当専用の報酬管理システムを開発しているからです。

共同担当の報酬支払いは、システム化しないと難しいです。手動でやるのはミスが出たり、件数が増えるとトラブルの元になります。

私はこれまで豊富なシステム開発経験があります。

今回もDC共同担当に対応する報酬管理システムを開発しています。

この報酬管理システムは、共同担当に対応するだけではありません。

  • 導入実績に応じて上がるアドバイザーランク管理
  • アドバイザーを紹介いただいた方への紹介報酬管理
  • 3次代理店まで紹介料を支払えるパートナー報酬管理

など、他のどこにもないさまざまな機能を実装します。

これらの仕組みについても、別途解説します。

これからは、チームで動く時代です。

自分一人で頑張るのではなく、チームでDC導入やDC教育を広げていきましょう!

チームを組めば、つみたて体験ゲームも開催しやすくなります。

DC導入事業に興味がある方は、DC導入アドバイザーの説明会のご参加お待ちしています!

【5/10無料】DC教育アプリ「DCサポーター」プレお披露目セミナー!チームでDC教育事業を展開しよう!【DC教育事業スタート!】

これまでに無い全く新しいDC教育アプリ:DCサポーターのリリースが近づいてきました。

現在、DC教育アプリ「DCサポーター」の3段階目のアップデートを終え、4段階目のアップデートを行なっていて7月にリリース予定です。

DCサポーターを使うことで、従来のDC教育の問題点を解決し、しかもオンラインでもリアルでもハイブリッドで大企業にDC教育を提供可能です。

しかも、チームで取り組めるので、全国に支店があるような大企業でも、しっかりDC教育を提供できます。

まだ試作品になりますが、DC教育アプリ「DCサポーター」について、どの様なアプリなのか?どの様に使うのか?、見た目はどの様な感じなのか?などを説明するセミナーを開催します。

DC教育に興味ある方のご参加、お待ちしています!


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